生命体エナジー浄化の会ブログ

「生命体エナジー浄化の会」というホームページのブログです。

新たな見解

身体のデトックスを・・・・ 後日談

《 身体のデトックスを・・・・ 後日談 》 前回、「身体のデトックスを 現役ドラセラに依頼してください」として載せたところ、 現役ドラセラで、かなり高度な技量を持つ小野澤氏から、メールを頂きました。 興味深い内容ですので、その「後日談」としてご紹…

身体のデトックスを 現役ドラセラに依頼してください

《 身体のデトックスを 現役ドラセラに依頼してください 》 現在の国民の多くは、有害ストレス物質の汚染にまみれています。 つまり、身体中に「毒素」が溜まっています。 大多数の日本人が、「毒素まみれ」なのです。 ですから――― 身体が老化して、病気にな…

前頭葉の委縮が老化・認知症の元凶 その2

《 前頭葉の委縮が老化・認知症の元凶 その2 》 老化の元凶の一つとして、「前頭葉の委縮」があり、これが認知症の大きな原因となり得るのではないか―――と、前回では触れています。 その前提となる「脳機能低下」は、大多数の方の見られれるもので、早けれ…

前頭葉の委縮が老化・認知症の元凶

《 前頭葉の委縮が老化・認知症の元凶 》 「80歳の壁」(和田秀樹著)という新書が大ヒットしました。 すでに平均寿命は男女とも80歳を超えていて、今後は100歳に平均寿命は限りなく近づいていくと云われています。 しかし、高齢者の健康寿命は男性7…

花粉症の多くは他者の影響かも

《 花粉症の多くは他者の影響かも 》 今年の花粉症も、猛威を奮いました。 実に、日本人の「4人に一人が花粉症である」とも指摘されています。 それ故、春先には ほぼ大半の人が「花粉症の症状を示す」事態となっていました。 なぜ、それほどまでに多いのか…

健康診断・人間ドックの裏世界 2

《 健康診断・人間ドックの裏世界 2 》 医師会・製薬会社・厚生労働省の思惑に騙されないために 前回、「健康診断」も「人間ドック」も、日本では当然のように行われていますが、世界では「その有効性のデータがない」「受ける価値がない」と、徹底的に批判…

健康診断・人間ドックの裏世界

《 健康診断・人間ドックの裏世界 》 医師会・製薬会社・厚生労働省の思惑に騙されないために 我々は日本人は、国民皆保険制度があり、国民の全員が健康診断を受けられて、特に高齢者などの医療費の大半は国家が面倒をみてくれる「健康保険」の制度がありま…

将来、要介護・自立生活困難にならないために 2

《 将来、要介護・自立生活困難にならないために 2 》 前回は、「要介護」「認知症」のリスクについて、その実態と、かって私が大きく携わっていた講座の内容などに触れて、「健康寿命」と実際には、10年間も余命があり、非健康寿命の状態で生活する方が…

将来、要介護・自立生活困難にならないために 1

《 将来、要介護・自立生活困難にならないために 1 》 現在の国民医療費は、我が国の国家予算100兆円のうち、約35%を占める莫大な経費を必要としています(国家予算額は、米国、中国、ドイツに次ぎ、世界4番目の規模です)。 大雑把に言えば、「国家…

 三尸(さんし)を封じる 

《 三尸(さんし)を封じる 》 昔から文献を読むと、折に触れて「三尸(さんし)」についての記述が目に留まっていました。 あるとき、それを元にして、一昼夜寝ないで過ごすことに挑戦しようとして、挑んだことがあります。 しかし――― 動機付けがイマイチ希…

陸軍中野学校の果たした役割を追う 7 あとがき

《 陸軍中野学校の果たした役割を追う 7 あとがき 》 あとがき 本ブログ「陸軍中野学校の果たした役割を追う」シリーズの最後に、書き留めておきたいことがありますので、それを残しておきたいと思います。 追記――― 終戦時の米国の大統領はトルーマンです。…

陸軍中野学校の果たした役割を追う 特別編

《 陸軍中野学校の果たした役》割を追う 特別編 》 本シリーズについて、「症例」などの報告を頂いているドラセティックセラピスト(肉体と霊体の両者にアプローチする専門家)である小野澤洋一郎氏から、次のようなメールを頂きました。 以下、転載します――…

サイキック・マフィア

《 サイキック・マフィア 》 ラマー・キーンという方が書いた「サイクック・マフィア」(太田出版)という本を読みました。 これは――― 「霊能者」「霊媒」という人物が、いかにして人々を騙してきたかを、15年間にわたって実際に「霊媒」となって、多くの…

人類を蝕(むしば)む大問題

《 人類を蝕(むしば)む大問題 》 これから書くことは、現在の大多数の方の体内に巣食っている大問題についてです。 これは、一度発現すると、簡単には「正常な健康」を取り戻すことができない―――と、いわれています。 この問題は、大多数の方に発現してい…

人類を救う超絶の高波動・振動波

《 人類を救う超絶の高波動・振動波 》 現代の最大の問題の一つに、ほとんどの人が「電磁波障害」を受けているということです。 この問題は、今のままでは・・・・ほぼ解決されることはない、と思われます。 どういうことなのか――― ほとんどの方が、携帯・ス…

新たなパンエミック・サル痘の出現について

《 新たなるパンデミック・サル痘の出現について 》 世界は、新型コロナ・ウイルス出現で、6億人ともいわれる感染者を出し、およそ650万人が死亡しています。 今、ようやくコロナが無毒化されてきて、世界では「濃厚接触者の隔離」「マスクの着用」など…

神経切断の背後に潜むもの

《 神経切断の背後に潜むもの 》 私が、人の調整を行うときによく遭遇するのが、「神経切断」です。 これは――― 神経の中を走っている「血管」が硬化して、切れてしまうものと思っています。 特に女性のクライアントでは、「膀胱の神経切断」がある方は、新規…

花粉症最新情報

花粉症最新情報 花粉症については、本ブログでいくつもその見解を載せています。 スギの花粉症は、春先に大多数の方に影響を及ぼし、私のように過去には「重度花粉症であった者」にとっては、憂鬱なシーズンでした。 スギ花粉が飛び交うゴルフ場に行くと、翌…

地震から浮き出した先天的システムエラー

《 地震から浮き出した先天的システムエラー 》 2022年3月16日夜11時36分に、震度6強の地震が宮城、福島県沖で発生し、新幹線も脱線しました。 東京でも2分以上も揺れが続く震度4でした。 多くが停電しました。 自宅にいて、テレビを観ていま…

新型コロナ治療薬の闇

《 新型コロナ治療薬の闇 》 新型コロナ・ウイルスへの治療効果が高いとされる飲み薬が、昨年の年内に我が国で承認される方向で、東京都医師会と北里大学が研究中であるといわれていました。 ただ、日本医師会はこれを認めず、東京都医師会とは別行動である…

緊急提言:オミクロンは心配ない その2

《 緊急提言:オミクロンは心配ない その2 》 ワクチン接種者は要注意 前回、「緊急提言:オミクロンは心配ない」は、大きな反響を頂きました。 今回は、その追加です。 簡単に言いますと、新型コロナ・ウイルスの集団免疫は上がっていますので、多くの方は…

コロナ・ワクチン接種者の注意すべきこと

《 コロナ・ワクチン接種者の注意すべきこと 》 現在は2021年11月下旬です(ブログの記事を執筆中)。 不思議なことに、世界中で再び新型コロナ・ウイルスの感染拡大が始まり、再度のロックダウンを余儀なくされている状況の中で、日本だけが感染者が…

パワーかフォースか 5

《 パワーかフォースか 5 》 人間のレベルを測る科学 その5 「パワーかフォースか」(デヴィット・ホーキンス書)は、著書のオリジナルが発表されたのは1955年です。 今から25年以上前のことです。 現在の実情と、いくつかの修正すべき点があるよう…

パワーかフォースか 4

《 パワーかフォースか 4 》 人間のレベルを測る科学 その4 「パワーかフォースか」(人間のレベルを測る科学。デヴィッド・ホーキンス著)では、1から1000の指標を設定しています。 脳の意識レベルが200を超えることで、「パワー」と判断します。…

パワーかフォースか 3

《 パワーかフォースか 3 》 人間のレベルを測る科学 その3 身体は、目に見えないものでも認識しています。 誰でも、自分の身体にとって、「良いもの」か「良くないもの」を見分けることができます。 これは繰り返し実験を行い、検証されたものです。 どう…

5G電磁波対処への光明

《 5G電磁波対処への光明 》 今最も頭を悩ませているのは、5G電磁波です。 携帯・スマホは、新機種への切り替えが進んで来ていて、次々と5G電磁波の悪影響が表面化してきています。 このことは、私たちにとっては由々しき問題である、と思われます。 …

パワーかフォースか その2

《 パワーかフォースか その2 》 人間のレベルを測る科学 その2 脳の意識レベルを高める方法を、探っていきます。 まず、因果関係に焦点を当てると――― A⇒B⇒Cというパターンがあります。 Aは、Bを引き起こして、BはCを引き起こす、という因果関係で…

パワーかフォースか その1

《 パワーかフォースか その1 》 人間のレベルを測る科学 その1 かなり前のことですが、故船井幸雄氏の著書を読んでいるときに、「パワーかフォースか」の書籍に触れていて、意識のレベルが1~1000のどのレベルにあるのか測定することができる。 その…

テスラバルブの凄さ その4

《 テスラバルブの凄さ その4 》 5G携帯・スマホにも、「テスラバルブ」をセットすることで、電磁波の影響を消滅させることができそうなことが解りました。 今後は、4Gから5Gの時代に、いやでも移行していきます。 そのために、さらに一層電磁波の悪影…

テスラバルブの凄さ その3

《 テスラバルブの凄さ その3 》 身体の各臓器、器官への「血流不全」が、あらゆる疾患の根本的な原因であるのであればーーー その臓器、その器官、その組織への「血流不全」を解消することで、あらゆる疾患の根本的な問題を解決することができるかもしれま…